ピーターラビットの切手

左の写真はポターさんが知人のこどもに出した小さな手紙と手紙を入れていた袋です。心のこもった手作りの手紙にこどもたちはどんなに喜んだだろうと思います。実際、ポターさんが本を出版するときに原作となった手紙をさがしたところ、手紙をもらった子供たちは大きくなっても大切に保管していたそうです。直筆の手紙は字が汚いなど、ちょっと恥ずかしいかも知れませんが心がこもっていれば手紙を受け取った人にきっと伝わります。そして、手紙といえば切手ですよね。こんな可愛いピーターラビットの切手を貴方が心をこめて書いた手紙に付けて出してみてはいかがでしょうか?